前立腺マッサージのすすめ

【体験談】M性感で風俗嬢の
エネマ&亀頭責めにメスイキ

ベテラン風俗嬢のエネマグラ&亀頭責め

私は以前から前立腺マッサージに興味を抱いていました。

もちろん、前立腺の開発は自分でもできることは知っていました。

しかし「どうせなら女性(しかもテクニックを備えたプロ)の手でドライに導かれたい」――そう考えた私は聖地・五反田のM性感を利用することにしたのです。

前日に電話予約を入れ、当日の1時間前に確認電話の後、店舗に出向いて受付。その際、男性スタッフさんからホテルの案内がありました(金額も教えてもらったので、初めての自分には安心感がありました)。

すぐ近くのホテルに入り、シャワーを浴びて待つこと少々。

ほどなくして、お目当てのセラピストさんがやってきました。

M性感嬢のピンポイント前立腺責めに悶絶

今回私のお相手はYさんというベテラン女性。前立腺マッサージが初体験であることを受付スタッフに伝えると「それならテクニシャンの子をご紹介します」とすすめてくれました。

実際に会ったYさんは、明るい性格で愛想が良さそうな印象でした。何となく女王様っぽい怖そうな女性を想像していましたが、一安心。見た目も「こじるり」に似ていて、私好みのキュートな顔立ちです。

挨拶を終えると、Yさんから本日のプレイメニューのヒアリングがありました。

私はアナニー経験はあったので、それを正直に伝えると、Yさんはバックからアナルグッズを取り出して

「こんなプレイはやったことある?」

などと具体的に聞いてくれました。さすがに手慣れている感じです。

もろもろ準備が終わり、Yさんの誘導でシャワールームへ。そこでおもむろに

「〇〇さんの感じるところを調べますね」

壁に手を突いてお尻を向けるよう指示するYさん。指示通りにすると、Yさんはボディソープを手に取って私の背中を優しく触り始めました。

「あふっ」

くすぐったくて我慢できずに声を漏らすと、それを聞いたYさんがゆっくりと腰から胸の部分に手を回してきました。

そして、その手がツツーッと上へ。

すぐには乳首に触れず、じっくり焦らされた後、ようやく乳首まで手が伸びてきます。それだけでも気持ちよく、ピクンとしてしまいます。

それから股間に手が伸び、股の下から触る体勢に……恥ずかしさと嬉しさで悶絶です。

シャワーが終わると、ベッドでうつ伏せになっていよいよ施術開始。

いきなり前立腺と思いきや、まずはパウダーマッサージからでした。甘い匂いがするさらさらのパウダーを振りかけられ、粉を背中一面に広げるようにゆっくりフェザータッチ。背中を終えると、指はまったりとお尻へ。

「ここも感じる? 我慢しないで、声出していいよ」

Yさんは優しく問いかけると、臀部に「の」の字を描くように指先を動かしました。お尻から太ももをさわさわ撫で回されて、腰がヒクヒクしっぱなしでした。

「くはぁぁ」

私の喘ぎっぷりを見たYさんは

「次は四つん這いになって」

とリクエスト。

(いよいよくるぞ)

四つん這いで待っていると、Yさんがお尻に温めたローションをたらたら垂らしてきました。そして、おもむろにビニール手袋を嵌めて私のアナル周辺を指で弄り始めました。


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寸止め攻撃の果てにエネマグラ貫通

まずは菊穴の皺をじわじわ触り、次第にアナルの中へ中へと捩じ込んできます。

「いま、どれぐらい入ってますか?」と私。

「もう第二関節まで余裕で入っちゃってるよ」

えっ、もうそんなに? と思えず驚いたほどゆっくり、ゆっくりした指の動き。これがテクニシャンならではの技か。

「ほら、見つけた。わかる? ここが前立腺」

ピンポイントでゴリゴリ刺激された瞬間、スイッチが入ったようにビクンッと仰け反って頭が痺れるような感覚が襲ってきました。

やがて、アナルが十分にほぐれてきた手応えを感じたのか

「エネマグラ、そろそろ入れてみようか」

いよいよ、待ちに待ったそのときがやってきました。

「入れるときはちょっと苦しいかもしれないけど、ヘッドの部分が入ったらラクになるわよ」

エネマグラの先端が肛門にめり込んできた瞬間「うっ!」……初めてアナニーしたときよりも息が詰まる感覚がありましたが、すぐに苦痛は消えました。

仰向けでアナルにエネマグラを入れたまま、チ〇ポをシゴかれました。

Yさんは満面の笑みを浮かべ、巧みに手コキしてきます。ぐりぐりぐりぐり……手のひらで亀頭を刺激したかと思うと、指で輪をこしらえてカリ首周辺をゆっくりと撫で回してきました。

ときに激しく、ときに優しく、緩急をつけた愛撫。亀頭に全性感帯が集中したような快楽に頭の中は真っ白で、もう何も考えられませんでした。

強烈すぎる快感に、ただただ翻弄される私。

Yさんも焦らしプレイを楽しんでいました。すでに射精しそうでしたが、なかなか発射させてもらえず寸止め状態。射精できそうでできない、何というもどかしさ!

後で聞いたのですが、男性は前立腺を圧迫されていると射精できないのだとか。地獄のような天国のような快感の波に絶え間なく襲われ続け、これ以上責められたらどうにかなりそうでした。

「も、もうイカせてください」

必死の懇願もむなしく、Yさんは悪戯っ子のような表情で

「だめ~(笑)」

そんな殺生な問答が何回繰り返されたでしょうか。(失神する)――そう思った瞬間、ようやく射精の許しが出ました。

ドピュッ! 人生で一番気持ちいい射精でした。キンタマがすっぱらかんになるのではないかと思うほどのたまらない解放感。頭がしびれる感覚、放心状態の私。

残念ながらドライオーガズムには至りませんでしたが、Yさんからは「素質があるから、開発すればきっとメスイキできるわよ」とお墨付きをいただけました。

次回もYさんを指名したいですね。次回はロングコースで入って、ドライオーガズム達成をリベンジしようと燃えています!

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