前立腺マッサージのすすめ

【体験談】美人女医の前立腺責めで
触診中に大量トコロテン射精

美人女医の前立腺責め

女医とナースの目の前でアナル全開

先日、オナニーをしたら精液がうすい赤色だったのでびっくりしました。血尿というのは聞いたことがありますが、そうではなく「血ザーメン」なんです。
  
(これってもしかして前立腺がんの初期症状なのでは?)
  
噂には聞いたことがあったので、近所のクリニックに行ってみました。
  
すると――
  
「専門ではないので、うちではちゃんとした診察ができません。知人の総合病院に紹介状を書いてあげますよ」
  
と言うので、その紹介状を持って隣町の総合病院へ。受付に行くとすでに話が通っていて、待たされることもなくすんなり処置室に通されました。
  
そこにいたのは白衣姿の女医でした。
  
年齢は30歳ぐらいでしょうか。切れ長の目で、鼻筋が通っており、ふっくらした唇が印象的。髪の毛を後ろに束ね、色白の手に長い指が繊細そうです。どことなく「ドクターX」の米倉涼子さんを思わせる雰囲気がありました。
  
「診察しますから、ズボンとパンツを下ろしてください」
  
事務的に言われ、指示された通り脱ぎました。処置室にいたのは女医だけではありません。二、三人の女性看護師が女医を取り囲み、僕に注目を注いでいます。
  
「では、横になってお尻をこちらにお願いしますね」
  
僕はベッドに横臥して、女医にお尻を突き出しました。少しうずくまるようなポーズで、はたから見たらまるで赤ちゃんのようだったと思います。
  
「パチンッ」とゴム手袋をはめる音がして、診察がスタートしました。
  
「ちょっと冷たいですよー」
  
看護師がチューブからローションみたいな物を出し、僕の肛門に丁寧に塗りました。
  
「はい、じゃあ中を見ていきますから。楽にしてくださいね」
  
女医は肛門の入口を指先でチロチロと触ってほぐしながら
  
「じゃあ、入れますね」
  
と優しく、ゆっくり中指を入れてきました。ウンチが出そうでムズムズするときみたいな妙な感覚がありました。
  
「肛門にちょっと力が入っているなあ。はい、深呼吸して」
  
言われた通りにすると、指先がにゅるん……入口を抜けた途端、さっきまで苦しかったのが少しラクになりました。
  
(アナルセックスってこんな感じなんだろうな)
  
僕はAF経験がありませんが、そんな妄想で興奮していました。


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ゼリー状の精液がドロリと……

女医は僕のアナルをごにょごにょとまさぐり、時折「うーん」と呟いています。やっぱり何か悪い病気なのかとさすがに不安が募ります。
  
(ずいぶん長くかかるな)と思いつつ、じっと我慢していると
  
「ちょっとこの体勢だとわかりにくいわね。四つん這いになれる?」
  
四つん這い? 恥ずかしくてたまりませんが、女医の命令に従わざるを得ません。看護師に手助けしてもらいながら体を起こし、四つん這いになる僕。
  
「もっとお尻を突き出してくださいね」
  
看護師に腰のくぼみの辺りをぐっと押されました。猫が伸びをするような格好になったと思った瞬間、お尻がググッと迫り出してアヌスが開くのを感じました。
  
「やっぱりこっちの方が診やすいわね」
  
女医はなにやら嬉しそうに言うと、アヌスに細い指を突き立てました。今度は指が奥まで入ってきました。さっきよりローションを大量に塗ったらしく、ぬるぬる感が全然違って思わずペニスが固くなってしまいました。
  
もちろん、女医も看護師も勃起したペニスは完全スルー。女医の指先はお構いなしに直腸の壁をぐるぐる摩擦してきます。時折力が抜けるような感覚に襲われて、軽く脂汗が出ました。
  
そうしてしばらく触診をしていると、突然、女医の指の動きが止まりました。何かを探り当てたかのように、一か所を念入りにまさぐってきます。
  
「うん、前立腺は硬くなってないから、がんの心配はなさそうだわ。ただ、ちょっと肥大気味かもしれないから、マッサージしておきますね」
  
そう言いながら指を軽くピストンした後、中でかぎ状に少し曲げました。その状態にピンポイントで刺激を加えてきます。
  
「せ、センセイ……やばいです、なんか変な気分です」
  
「そうでしょう。ここをいじられるとイキたくなっちゃう男性が多いのよ。でも前立腺の健康のためにはたまに刺激してあげた方がいいのよ」
  
口調はクールですが、目つきがさっきまでとは違って熱っぽさを帯びていました。気が付くと、僕のペニスは完全勃起状態。もうギンギンです。
  
「すごく元気。さっきまで“がん”だなんて心配していたのがウソみたいね」
  
女医がそんな冗談を飛ばした瞬間、ものすごい快感がこみ上げてきて、僕は羞恥を忘れて夢中でペニスをしごきました。そして、射精してしまいました。
  
それはいつものようにピュッと飛ぶのではなく、後から後からドロドロと、まるでゼリーが流れ出るような射精でした。しかもその快感はすごく長く続き、その間僕はずっと声をあげていました。
  
全身の力が抜け、僕はよだれを垂れ流したままベッドに沈み込みました。
  
その瞬間、一人の看護師が「あっ」と小さく叫びました。
  
何ごとかと見ると、ザーメンがほのかにピンク色に染まっているではありませんか。えっ、やっぱり前立腺がん? 一瞬、処置室に緊張が走りました。
  
……と、ふいに女医が微笑んで、こう言い放ったのです。
  
「あなた、ずいぶん力を入れてペニスをしごいたんじゃないかしら。ほら、よく見てごらんなさい。ここ、皮膚が切れて傷になっているわよ。たぶん、以前の出血もこの裂傷が原因ね。心配いらないわ、ただのキズよ」
  
それを聞いた看護師からもくすくす笑いが漏れて、やがて処置室は笑いに包まれました。僕は恥ずかしくてたまりませんでしたが、その一方で「病気じゃなくてよかった」という安堵も覚えていました。
  
あれ以来、僕はすっかり前立腺マッサージの虜。病室で女医や看護師に囲まれている自分を妄想しながらアナニーをするのが楽しみなのです。

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