前立腺マッサージのすすめ

鶯谷のM性感でアナル責めフルコースに「初鳴き」した話

M性感風俗の痴女

アナル風俗好きの友人が教えてくれたM性感

先日、初めてM性感でアナルプレイを体験しました。

アナル好きの悪友に「いいお店がある」と聞かされてずっと気になっていた、鶯谷の「A」というM性感店です。

その悪友は筋金入りの変態で、ことあるごとにドライオーガズムの素晴らしさを僕に吹き込んでいました。

そんな彼がすすめる風俗ならハズレはないだろう――そんな思いがなかなかアナル風俗に手を出せずにいた僕の背中を押したのでした。

早速、M性感店「A」のホームページを見て予約を入れました。

そのお店はセキュリティーが厳重で、初めてのお客は電話予約NG。そのため、メールで予約しました。PCメールは受信拒否なので、スマホメールにて予約完了というシステム。

そんな敷居の高さも、僕には逆に安心材料だと感じられました。

初めてだったので、お相手の女性については好みのタイプだけ伝えてあとはスタッフさんにお任せすることに(結果的にはこれが大成功)。

そして、当日。

待ち合わせは鶯谷駅北口でした。

待ち合わせ時間になってメールすると「車で待機しているから来て欲しい」との返事。

聞けば、アダルトグッズを詰め込んだ大きなバッグを抱えて移動するのが大変なので、車で一緒にホテルに入るのだとか。

ということで、期せずしてホテルまで車送迎ということに。……なんて贅沢な気分(笑)。

車に乗り込むと、長身の美女が待ち受けていらっしゃいました。

お名前は、「ユリ」さん。

あどけない顔立ちながら、クールな印象。スラリとした肢体は、出るところしっかり出て肉付きのいいナイスバディでした。

「今日はよろしくね」

凛とした声に、車内の空気も心なしかピンと張り詰めます。

指バイブが前立腺をピンポイント直撃

そんなこんなでホテルに到着し、お部屋にチェックイン。部屋はキレイで広く、シャワー設備も充実していました。

一緒にバスルームに入ると、ユリさんはエロエロな痴女プレイで体を洗ってくれました。その後、湯船で僕が温まっている間にユリさんは準備のためにお部屋へ。

入念にお尻を洗ってアナルが十分にほぐれたところで部屋に戻ってみると、ベッドの上にはすでに様々なアイテムがスタンバイされていました。

(こんな太いバイブ、本当にアナルに入るのかな)

思わず唾を飲んで緊張するヘタレなアナルビギナー(←僕)。

そんな姿を見たユリさんはいたずらっぽく微笑んで

「じゃあ、仰向けに寝てみようか」

言われた通りにベッドに寝転がると、ユリさんはゴム手袋を装着。そして指にローションをたっぷり絡め、ゆっくりとアナルに挿入してきました。

「リラックスして。深呼吸して体をラクにね」

なんだかお尻がムズムズして、妙な感覚です。しいて言えば、ウンチが出そうで出ないようなあの感覚に似ていました。

まずは人差し指、そして、ほどなくして中指も……。

指2本が第二関節辺りまでずっぽり入ると、ユリさんは何やら道具を取り出しました。

おそるおそる見ると、それはミニ電マでした。商品名は確か「フェ〇リー」。

ユリさんはフェ〇リーのスイッチをONにすると、あろうことか、僕のアナルに指を突っ込んでいる手のひらにあてがいました。

ビィィィィ……ンッッ!

ミニ電マの振動にシンクロしてユリさんの手が震え、指先がぶるぶると小刻みなバイブスが伝わってきます。

これはヤバい。もはやユリさんの指自身がアナルバイブと化したようなものです。

しかも、アナルバイブと違って挿入しているのは指なので、小回りが利くのなんのって。

アナル内を縦横無尽に動き回り、敏感な部分を確実に刺激してきます。

「ここはどう? 他のところより感じるでしょう?」

「は、はひ(はい)」

情けない声で答えると、指ピストンがスピードアップしました。

ずぽずぽずぽずぽ、ずぽずぽずぽずぽ……

「ほ~ら、 当たっているのがわかる?」

「へ?」

「わからない? ここが、ぜ・ん・り・つ・せ・ん」


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初前立腺でいきなりアナルフィスト体験"

アナルフィストされる男性

ぜ、前立腺! 僕は今、前立腺を触られているんだ……そう思った瞬間、腰が抜けるような感覚に襲われました。

指でピンポイントに触られていると、気持ちいいとは言えないまでもふわふわしたような、そんな不思議な気分。

これってもしかして、ドライオーガズムの一歩手前かもと思いました。

「もう一本、いっちゃう?」

ユリさんがおもむろに聞いてきました。え? ちょっと言ってる意味がわからないんですけど……

と思う間もなく、ぶすりっ! 中指が追加され、これでスリーフィンガー同時挿入です。

「ううう~」

下腹部に感じる違和感がハンパじゃありません。思わずアナルにググっと力が入ります。すると

「すごい締め付け。いっぱい感じちゃってるね」

目を輝かせて、嬉しそうにドリル攻撃をぐりんぐりんと繰り出してくるユリさん。

「あなた、いいアナルしてるわ。もう1本、いけちゃうんじゃない?」

も、もう一本って、そんな、マジですか?! 無理無理、無理、これ以上は――ずぼっ!

ぐ、ぐわぁあああああああああ……あ!?

意外なほどすんなり入っちゃいました。これはもう、すでにアナルフィスト一歩手前です。

一瞬、マジでお尻の穴が裂けたかと思うほど、強烈な圧迫感と異物感が襲ってきました(痛みはあまり感じませんでしたが)。

このときの感覚は言葉にできません。とにかくこの快楽から逃れられず、僕は口をパクパクするばかりでした。

もう、それしかできないんです。声にならない声をあげながら、ひたすら耐えるだけ。

ユリさんは僕の反応を確かめながら、なおもアナルをくちゅくちゅと掻き回します。

そして、指を引き抜くと、今度は「本物」のアナルバイブを挿入してきました。

さっき見たときには「こんな太いの入るかな」と思っていたのに、自分でもびっくりするほどスルッとスムースイン。

しかも、アナルにバイブが突き刺さったまま顔面騎乗(ユリさんはパンティを脱ぎ捨てて、直に顔面に跨ってくださいました)、乳首舐めの連続攻撃……からの手コキ責め!

あまりの気持ちよさに意識が飛びそうでした。

もうイキたくてたまらないのに、ユリさんの絶妙な手コキコントロールで射精管理されて寸止め地獄。もうナマ殺し状態です。全身から脂汗がドッと滲み出てきました。

「オチ〇チン濡れてきたわよ。いやらし~」

滲み出ていたのは、どうやら脂汗だけではなかったようです。気がつけば亀頭は先走り汁でぬるぬるのべっちょべちょ!

……ふと時計を見ると、プレイ終了10分前。潤いたっぷりの亀頭と逆に、喉はカラカラに乾ききっていました。喘ぎ声をあげ過ぎたようです。

「そろそろイッていいわよ」

ようやくユリさんのお許しをいただき、極上手コキで気持ちよくフィニッシュ。今までの人生で一番気持ちいい射精でした(本当です!)。

人生初のアナル体験でここまで気持ちよくなれるとは、正直、思ってもいませんでした。

ただ心残りなのは、ドライオーガズムには到達できなかったこと。

ユリさんもおっしゃっていましたが、やはりドライオーガズムは一度や二度の前立腺マッサージで達成できるほど甘くはないようですね。

ただ、なんとなくもうちょっとでイケそうな感覚も掴めような気も……。

近いうちにまたユリさんを指名して、リベンジしたいと思っています!

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