前立腺マッサージのすすめ

前立腺マッサージできる風俗店【M性感】

M性感はMの傾向がある男性がSM要素のある痴女プレイなどちょっとしたMプレイを楽しむことができる性感マッサージです。
主に女性が責めるポジションで言葉責め、アナルバイブやペニバン責め、前立腺マッサージなどの痴女プレイを男性客に行います。

M性感

M性感とは受け身男性が羞恥プレイで性感を得るためのサービス。「性感」というだけに性感帯を刺激して気持ちよくさせる性的サービスで、女性が痴女を演じながら男性を虐めるのが多いのが特徴です。

具体的には前立腺マッサージはもちろん、手コキを射精前に何度も寸止めする「射精管理(ミルキング)」、肛門周辺を刺激する「アナル責め」、顔面騎乗といったプレイが行われます。

今回はそんなM性感について解説します。

前立腺マッサージはM性感の定番プレイ

顔面騎乗

M性感と聞いて、特殊な性癖の男性が集まるSMクラブみたいな風俗をイメージするかも知れませんね。

そんなことはないですよ!

M性感を利用するのは、そうした男性だけではありません。むしろ、ガチなM男性ではなくても楽しめるのがM性感風俗というジャンル。M性感はSMのようなハードなプレイではなく、ソフトプレイが中心です。

確かにムチやロウソクといったプレイもありますが、あくまでも興奮と性感を高めるのが目的。苦痛や屈辱を与える「調教」とは趣旨が違うんです(そうしたハードな責めに対応する女性もいます)。

そのため、ドMではなく「いつもは女の子を責めているけど、たまには自分もエッチな女性にリードされて責められながら感じまくりたい」という受け身願望を持ったノーマル男性でも十分に楽しめます。

M性感では大まかなプレイの流れは決まっていますが、希望プレイにも応じてもらえます。

「前立腺を重点的に責めて欲しい」「プレイ中はこんな風に呼んで欲しい」といった要望を事前アンケートに記入するシステムが主流なので、初心者でも安心です。

M性感はヘルスなどの風俗店と違って男性側から女性にタッチしたりキスを迫ったりすることは禁止されており、あくまで女性に責められたい男性向けのサービスとなっています。

なかでもM性感におけるサービスの代名詞とも言える前立腺マッサージは、ドライオーガズムで射精以上の快感を得たい男性に人気があります。

前立腺マッサージでは指入れエネマグラ、アナルバイブ、ペニスバンドなどを使って前立腺を刺激します。

お店によっては目隠しや手錠などのオプションも用意されています。

視覚や手足の自由を奪われることで女性に「弄ばれている」意識が強まり興奮度がアップするため、責められる感覚をより味わいたい方におすすめです。

M性感風俗に在籍する女性は、SMクラブにいるような女王様ではありません。男性を興奮させて、いやらしく責めてくれる存在。むしろ「痴女」に近いと言えます。

痴女

実際、M性感店をネットで検索すると「痴女」というキーワードを前面に押し出している店舗が目立ちます。プレイも鞭やロウソクなどを使った痛みを伴うプレイではなく、言葉責めや乳首責め、アナル責めなどの性感開発が主流です。

服装もセクシーランジェリーやトップレスなどが多く、SMクラブのようなボンテージ衣裳は少数派。

お店によっては顔面騎乗や足コキ、くすぐり、スパンキング(尻叩き)といったフェティッシュなプレイも対応可能です。

また、聖水やイチジク浣腸、エネマグラ、アナルパール、パンストを使った亀頭責め、パウダー性感マッサージなどオプションも豊富。

さらに、大抵のM性感では「男の潮吹き」も体験できます。

ただし、男の潮吹きにはテクニックが必要なので、できる女性は限られています。ネットなどで「男の潮吹き」ができるM性感店、プロフィールを検索してみてください。


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M性感の種類や料金

M性感の料金に悩む男性

M性感店の形態は店舗内でサービスを行う「店舗型」、店内で受付をしてホテルに移動してからサービスを行う「ホテヘル型」、セラピストをお客の自宅やホテルに派遣する「派遣型」の3種類。

最近は店舗を必要としないホテヘル型、派遣型が増えている傾向にあります。

M性感の料金設定は基本サービスに前立腺マッサージなど特殊なプレイを含んでいるため、風俗エステより若干高めなお店が多いようです。

風俗エステは60分8,000円~程度が相場ですが、M性感の料金は60分12,000円~程度が相場。

普通の風俗エステでもオプションを追加すれば数千円増しになってしまいます。それを考えれば、M性感の料金はむしろリーズナブルな価格設定と言えるのではないでしょうか。


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M性感と痴女ヘルス

前立腺マッサージをする痴女

M性感店のコンセプトは、プレイの方向性によって「SM寄り」もしくは「風俗寄り」に分かれます。

どちらも基本的に男性が受け身になるのは同じです。大きく違う点は、フィニッシュが「手コキ」か「フェラ」か。もっとざっくり言えば、クンニなども含めたオーラルプレイが可能か否かということです。

M性感のプレイはソフトSMに近く、フィニッシュはせいぜい手コキサービスのみ。フェラや素股などのエロ度が高いサービスはNGです(一般的には男性からのタッチも厳禁)。

一方、風俗寄りのM性感はヘルスやイメクラに近く「痴女ヘルス」とも呼ばれます。ディープキスや全身リップ、フェラ、玉舐め、69、素股などの濃厚プレイを女性が積極的にしてくれるのが特徴です。

こうしたプレイの中に「アナル責め」も含まれます。

痴女ヘルスのアナル責めは、肛門を指で刺激するソフトなプレイからディープな前立腺マッサージまでさまざま。つまり、痴女ヘルスは通常ヘルスとM性感をミックスした業態とも言えます。

こうしたお店は「M性感ヘルス」などとざっくりした名称でくくられるケースも多いようです。風俗ポータルサイトでも「痴女系」というように曖昧にジャンル分けされていたりします。

M性感を利用する際は、遊ぶ前にプレイ内容やお店をよく確かめておきましょう。


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M性感におけるミルキングプレイ

ミルキング

M性感店ではさまざまなプレイを体験できますが、なかでもマニアックなプレイに「ミルキング」があります。

本来、ミルキングには色々な意味があります。

1:「乳搾り」の意味
2:乳を吸わせることを意味する欧米のスラング。レズビアンが行うプレイを指す
3:看護用語。医療用ドレーン(管)に溜った血液などを手や専用ローラーで流してあげる作業
4:前立腺を刺激して強制的に射精させること。「射精管理」や「精液搾取」とも呼ばれます。


このうち、M性感店のミルキングはもちろん「4」。なかには「精液搾取コース」なるメニューを設けているお店もあります。

ミルキングは指やエネマグラで行われます。ミルキング時の体勢は、精液を排出しやすい「四つん這い」が多いようです。なかにはペニスバンド(ペニバン)を用いて、逆AFで精液搾取される上級者も……。

ミルキングはどちらかといえばSMプレイの一種です。M男を自覚している人は体験してみてはいかがですか?

M性感における亀頭責め

亀頭責めオナニー

亀頭の先端「だけ」を責め続けるプレイです。

亀頭が気持ちいいのはもちろんですが、そのまま射精してしまわないように力加減をコントロールする必要があります。もしも我慢できそうにない人は、事前に一度抜いておくといいでしょう。

亀頭責めは指でもできますが、指での刺激に慣れてしまっている人はグッズを使うのが効果的です。

おすすめなのは女性用パンティストッキング(パンスト)。

パンストを使った亀頭責めは、男の潮吹きでも用いられる方法です。デニール(繊維の太さ)の違いによって刺激の強さが変わるので、色々と試して自分に合うものを選びましょう。

パンストでは刺激が強すぎる場合はゴム手袋が便利です。医療現場でも使われているニトリル製手袋なら摩擦が少なく、使い心地は快適。そのうえ伸縮性に優れ、衛生的なので安心して使うことができます。

ちなみに、M性感では男の潮吹きチャレンジをプレイメニューに取り入れているお店も多くあります。大抵、射精した直後に亀頭責めを続けることで男の潮吹きに導いてくれます。

M性感におけるくすぐりプレイ

くすぐり

「くすぐり」と聞くと微笑ましく感じられますが、延々と続けられると肉体的にも精神的にも苦痛なのは経験でご存じの方も多いはず。

実際、中世ヨーロッパでは「くすぐりの刑」が行われていたこともあり、くすぐりは立派な拷問にもなり得ます。

くすぐりはM男性に人気ですが、第三者の協力がないとできません。そのため、フェチ系風俗ではこのくすぐリをプレイメニューに取り入れているお店も数多くあります。興味がある方は体験してみるといいでしょう。

ちなみに、くすぐりプレイで「脳イキ」したという報告例もあります。

くすぐられると「こそばゆくて気持ちいい」一方、「息苦しくてつらい」状態になります。この相反する状態が限界まで続くと脳がパニックになり、脳イキを迎えてしまうそうです。

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